内容証明誓約書示談書作成代行

遺言・遺書(原案)作成サービス(全国対応)

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遺言を作成しましょう!

このような方にはおすすめです!

  • 遺言・遺書を作成しようと思うが、法律的なことを調べるのが面倒だ。
  • 法律的に問題のない遺言・遺書を作りたい。
  • 死後に紛争にならないようにしたい。
  • あまり費用はかけたくない。

ようこそ

当サービスをお申込みいただければ、お客様の思いをお聞きしたうえで、遺言・遺書の原案を作成いたします。

その後、公正証書遺言を作成していただいてもかまいませんし、自筆証書遺言にしていただくこともできます。

公正証書遺言・自筆証書遺言の作成方法に関しましてもフォローさせていただきます。

費用の面でおすすめするサービスです。

電話・メールでのご質問・ご相談は無料です。

お気軽にご利用ください。

電話番号 077-535-4622

メールはこちらのメールフォームからお願いいたします。

サービス内容

法律的に問題のない遺言・遺書の原案を作成いたします。

その際に必要となる戸籍取得費用などは、お客様に実費を別途負担いただく形になります。

戸籍がなくとも原案を作成いたしますが、正確を期す場合は必要です。)

原案のみを作成させていただくサービスですので、公正証書遺言にする場合は、お客様ご自身で手続きを行っていくか、別途報酬をいただくことになります。

また、その際、公証人との間で費用も発生いたします。

ご注意

当事務所は弁護士ではございませんので、法律上相手方との交渉などはできません。

法律(弁護士法第72条等)を遵守した形で、公正証書の作成とその相談をさせていただくことになります。

大抵の場合は御要望をかなえていただくことが可能ですが、事案によっては交渉を要する状況に発展する場合もございます。

そのような事案に関しましては、法律上弁護士にしか扱えませんので、弁護士をご紹介させて頂くことになりますので御了承下さい。

(なお、御紹介させていただく弁護士にお申し込みいただくかはお客様の御自由です。)

料金

21,000円(税込)

サービスの流れ

step1 お申し込み

電話もしくはメールでお申し込み下さい。

電話番号

077-535-4622

メールはこちらのメールフォームから御注文ください。

この段階で軽い打ち合わせを行います。

next

step2 御確認・入金

御連絡いただいた後に、入金先・入金額をお知らせいたしますので、御入金よろしくお願いいたします。

現金払いの場合はstep2は省略します。

next

step3 打ち合わせ・原案作成

入金を確認後、本格的に打ち合わせを行います。

その後草稿を作成、ご覧になっていただき、訂正するという作業を何度も繰り返します。

next

step4 完成原稿のお渡し

満足いただいた段階で完成原稿をお渡しします。

なお、これで自筆証書遺言が完成したわけではありません!

自筆証書遺言の場合は必ずこれを自書してください(お申し込み時は再度ご注意申し上げます。)

 

 

電話・メールでのご質問・ご相談は無料です。

お気軽にご利用ください。

電話番号 077-535-4622

メールはこちらのメールフォームからお願いいたします。

事前に御準備いただくもの

特別必要ありません。

相続関係を知るために、戸籍が必要となりますが、戸籍がなくとも、お客様の希望をもとに原案を作成いたします。

戸籍の取得は別途代行することができます。

ご要望に応じさせていただきます。

なお、作成させていただきました原案を、公正証書にするためには下記のものが必要となります。

  • 証人二人(推定相続人、未成年者、被後見人、被保佐人、公証人の配偶者・四親等内の親
    族、書記及び雇人などは証人になれません。)
  • 遺言者の印鑑証明書・戸籍謄本
  • 受遺者の戸籍謄本・住民票(親族以外の人に遺贈する場合)
  • 法人の登記簿謄本(会社等の法人に遺贈する場合)
  • 財産特定のための不動産の登記簿謄本・固定資産評価証明書
  • 預金通帳のコピー
  • 証人の住民票

などです。

FAQ

原案のみの作成ということですが、途中から公正証書の作成をお任せすることはできますか

もちろん、できます。

その際は差額の42,000円にて全ての代行をさせていただきます。

公証人役場での手続はどのようなものですか

公証人役場での手続に関しましては当ホームページでも説明しておりますので御参考にしてみてください。

また、お申し込みいただけた場合は、原案をお渡しする際にその後の手続に関する簡単なマニュアルも一緒にお渡しします。

そのマニュアルに従って公証を受けていただくことになります。

公証人役場での手続は素人でもできますでしょうか

手続自体はシンプルなものです。

簡単か難しいかは人それぞれの感じ方ですが、分からないところはサポートいたしますし、公証人の方に聞いていただいても解決できると思います。

ただ、証人二人(推定相続人、未成年者、被後見人、被保佐人、公証人の配偶者・四親等内の親族、書記及び雇人などは証人になれません。)が必要となりますので、その点は御注意下さい。

電話・メールでのご質問・ご相談は無料です。

お気軽にご利用ください。

電話番号 077-535-4622

メールはこちらのメールフォームからお願いいたします。

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